Bursh Motor Tiny Whoop Alien Whoop ZEROを組み立てた。



Bursh Motor Tiny Whoop Alien Whoop ZEROを組み立てた。 | ひーちーのつぶやき

やっとAlien Whoop ZEROで機体を組んだ。

お一人様帰省で組立が出来なかった。
フライトコントローラAlien Whoop ZEROを使いBursh Motor TinyWhoop機をやっとこさ組んだ。
いつもは615モーターを使っているんだけど今回はフレームは716モーター用を用意したので
716モーターを搭載できたからちょいとモータートルクもあると思う。

とはいっても、高KV仕様とまではいかないモーターを選んだので飛びはどうなるのか不明。
あ、選んだというかお値段で決めたという方が正解だ。

受信機とカメラ電源ケーブルのハンダ付け

Alien Whoop ZEROって基板形状が異形でハンダ付け用ランドも気持ち小さいしランド間ピッチも小さい。
翼状片除去手術後の乱視が酷く老眼っぽい感じの自分の目じゃちょっと厳しい作業だった。

受信機はFrysky互換D8対応品で小さめの物のFD800を使ったのでAlien Whoop ZEROの下側に収め
機体を組めるので完成したときはスッキリする。

っで、カメラはどんどん開局するわけにはいかないので基本的に使いまわし。
なのでカメラのケーブルをAlien Whoop ZEROに直漬けではなくコネクターで接続する構成にしている。

Alien Whoop ZEROをフレームに載せよう。

Frsky D8互換受信機FD800の搭載位置なんだけど、バッテリー収容部の上にいい感じでおさまる。
Alien Whoop ZEROの上に置かなくて済むので機体も見た目スッキリだ。

だが、その前に導通して動作確認が必要なのでカメラとバッテリーを接続して確認をした。
バッテリー接続後Alien Whoop ZEROのLEDがしばらく点滅して点灯するので問題ないようだ。

Alien Whoop ZEROを搭載したTinyWhoop機完成!!

まずは、Frsky D8互換受信機FD800をバッテリー収容部上に配置しAlien Whoop ZEROをダンパーと
ネジで固定してプロペラが進行方向に対し外方向まわりになるようにモーターを取付。

受信機をバインドし室内ホバリングテストをした。
その結果、特に問題なく飛行ができた。

飛行モードを取説で確認しないと5CH以降に割り当てているトグルスイッチのON/OFFと飛行モードの
割り当てがよくわからない。
ただ、今までの既存機体用設定で問題なくAcroモードとAngleモード?の変更は出来た。
ただ、モーターはAirモードみたいに低速で回りっぱなし。

ちゃんと取扱説明書を見なきゃなぁ。