iOSDminiのOSD画面のコールサインの表示をいじって一文字ずつ順に表示するようにした。

先日の記事で書いたようにminimOSDARDU_CAM OSDのソースをいじると
自在にコールサインを表示できそうなのでやってみた。

だが、僕が無知なために表示位置の行と列を指示する数値がわからなくて
この部分はそのままEEPROMのデータを使った。
10進数の整数でやったら変なとこに表示されたので何か間違ったみたい。

なんどかソースファイルをいじりコールサインを1文字ずつ表示させ最後に点滅という
動作をし5秒間非表示という設定にしてみた。

QuickTime PlayerScreenSnapz001

がんばれば、ARDU_CAM OSDのソースを無視してもコールサインは表示できそうだが
メカ屋な僕には知識がないため徐々にいじっていこうと思う。

今のところは、できていないのでARDU_CAM OSDのブート画面は残した。

たった、1,000円ちょいのお値段のminimOSD基板を購入し
ソースをいじるとiOSDmininと併用することでiOSDminiのOSD画面にコールサインが
自在に表示できるってお得な気分。

ちゃんと、ARDIUNOの勉強とc++の勉強をすればもっと遊べそうな気がする。

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