スマートテレスコープDWARF3 夏ってあまり見たいものがない。

梅雨が明けやっと夜晴れるようになったので星空を撮影。

ずーっと雨や曇り空でスマートテレスコープDWARF3の出番はなかった。
その間Beta版アプリリリースやファームウェアのアップデートが何回も実施されたが使っていない。

やっと、夜晴れて薄雲もない日が来たのでスマートテレスコープDWARF3を使おうと思い
ベランダに設置してアプリを開いた。
うーん・・・・アプリの画面があちこち変わっていて悩んだ。

たぶん、操作しやすくなっているんだろうけど
複数回のBeta版アプリにアップデートした後に操作すると悩んでしまった。
また、気温も30℃ぐらいなのでダーク画像データの再取得も必要だったけど待ち時間10分・・・
つらかった。

ちなみにファームウェアアップデートまたきていた。

最近頻繁にBeta版アプリリリースとファームウェアアップデートが行われている。
この文章を打ち込んでいる時に起動するとまたきていた。

っで、再起動。

たぶん、バグフィックスや操作性改善が主な変更ないようだと思う。

っで、撮影した物はM101。夏ってみたい天体が少ない。

冬場っていろいろ見たい天体があったけど夏って少ないなぁ。
ちょいと暗いけど高い位置にあるM101を撮影してみた。
シャッター時間60秒 ゲイン30 2時間撮影してみた。

ぼんやりだけどグルグル渦巻きな銀河は見ていると宇宙って不思議だなぁって思う。

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