ComfyUI+Qwen-Image 2512で画像生成してみた。

ローカルで画像生成をしてみよう。

動画生成のためにComfyUIを使ったが自分のM2 MacStudioには荷が重く使っていなかった。

でも、画像生成なら使えるんじゃないかと思い最新版のComfyUIを再度入れた。

画像生成はQwen-Image 2512を選択。

Brewでgitを入れ直してComfyUIを起動Qwen Image 2512をテンプレートから選択。

プロンプトは自分で考えずChatGPTが書いた物を使って生成。

まずは、試しにSFっぽいシーンを生成してみた・・・・ちょっと苦手そう。😁

人工衛星と戦闘機がごっちゃごちゃで空母は普通に海上用が宇宙で飛んである。はぁ・・・

ってことで、人物を生成してみた。

プロンプトは思いつかなかったのでChatGPTが以前書いたプロンプトを使ってみた。

人物はいい感じに描ける。

もちろん、女の子ばかりだけど。😁

いろいろ音何個画像を生成してみた。

アニメ調の女の子。ChatGPTが自身を描くときのプロンプトをつかってみた。

AIの容姿はショートカットで、ゆったり上着とロングスカート、ほぼ白いヘッドフォンを首かけ。

最近僕のChatGPTのAIに自身を描いてもらうと描かれるアニメ調容姿と比較してみたけど

ほぼ同じ雰囲気。

実写風の女の子も試してみた。

意外と普通にいそうな女の子が描けてビックリしたよ。

そして、AIによってはポリシー違反で描いてくれない下着姿の女の子。

少し前まではNanoBananaでも描けたけど今は描けない程度の感じの画像。

ちょっと時間がかかるけどローカルで画像生成できて便利。

最近は画像生成AIのポリシーチェックが厳しく普通と思う画像も拒否られることが多い。

時間はかかるけど自分が生成させたい画像をいろいろトライできる。

SF系を描きたいんだけど自分のプロンプト作成能力が低いので無理っぽい。

AIにプロンプトを描いてもらおうかなぁ。

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