AI生成静止画と動画用に中古のWindowsPCを購入。

手持ちのMacもWindowsPCも非力でAI生成静止画作るのも重い。

Mac Studio M2MAXもMinsforum HX99Gも

既に数世代前のマシンで非力なのかAI生成動画や静止画作成ではムッチャ時間がかかるか

途中でアプリが落ちたりWindowsごと落ちたりする。

AI生成動画はSORA2が使い慣れていて大好きだったんだけどクローズしてしまうので

なんとか自宅でAI生成動画や静止画を短時間で作れないかなぁと悩んだ。

っで、結論GPU搭載WindowsPCを買い足すしかない。

ChatGPTとGminiに相談して中古WindowsPCを選択。

仕事ではWindowsだけどパーソナルユースはMacとWindows併用な僕。

メインはMacでWindowsPCはサブ機あつかい。

だがChatGPTとGeminiに相談すると

自宅でAI生成動画や静止画を短時間でやるならWindowsPCを選択するしかないとの結論。

WindowsPCで必要な構成を決めた。

AI生成動画や静止画を短時間でやるにはCPU内蔵GPUではなくGPUカードが必須。

それも今のところNVIDIA一択でAMDはまだまだダメっぽい。

っで、必要な構成はこうなった。

  • GPU NVIDIA RTX5060TI以上でVRAM16GB以上搭載。
  • メインメモリー64GB以上。
  • SSD 1TB以上、空きスロットで増設可能。
  • CPUはi5 14世代以上あれば十分。

ってことで、これってゲーミングPC?って感じの構成。

ただ、VRAM16GB以上でメインメモリ64GB以上というゲーム用途以上の構成が必要。

フリマで25万のクリエータ向けミニタワーを購入。

必要構成から価格を推定すると

最近のメモリーやSSDやGPUの価格高騰のため

CPU 35000円、GPU 100000円、メモリー 100000円、SSD 20000円

新品パーツだけで合計255000円となり、ケースや電源や冷却機構を買うともっと高い。

それと自分で組むのもめんどくさい。

フリマでよさげな中古ミニタワーを見つけた。

フリマで25万円のミニタワーを見つけた。

  • GPU NVIDIA RTX5060TI VRAM16GB
  • メインメモリー 64GB
  • SSD 1TB、空きスロット1
  • CPU i5 14400F

マウスコンピュータのDAIVシリーズのミニタワーで2月購入で、今月(4月)中古出品。

と、新品に近い中古品。

もちろん、3年保証もついていてほぼ未使用新品レベル。

ChatGPTに相談すると、最近のメモリーなどの価格高騰を考えるとお買得判断。

CPUがi5 14世代なのが気になるけどAI生成動画などはGPU能力が全てだから

ゲームをほぼしない僕には十分な性能と判断。

購入し、Windows11ProにしてSSDも追加。

購入して届いたんだけど・・・・ほぼ新品状態。

もちろん、マウスコンピュータの保証書も同梱されていて内部をいじった痕跡もない。

さっそく、手持ちのWindows 11Proライセンスを使いhomeからproに変更。

基本、Macからリモートデスクトップで使うからPro必須なんだよね。

SSDも無事手持ちの余剰の1TBを追加できた。

まさかGPUの下にM.2スロットが隠れていると思わなかったよ。💦

AI生成動画と静止画を試してみたけどムッチャ速くて何度も修正しても気にならない。

そして、CPUはほぼ仕事をしていない。😁

たしかにAI生成動画や静止画には高性能なCPUは必須ではないみたい。

コメントを残す