イメージベクトライザーがV1.3になって書き出し機能のバグが直った



以前紹介して、書き出し機能に不具合があったアプリ
イメージ ベクトライザーが書き出し機能のバグ修正して
V1.3にバージョンアップした。

[phg media=”mac-software” id=”789656124″][/phg]



上の図のように、もう一つのブログにアップした
SIGMAさんから届いた冊子の写真をベクトル画像化してみた。

それをEPSで書き出してみた。
ここにデータをアップできないのでスクリーンショットを
載せます。
Affinity DesignerScreenSnapz001
ちゃんと他のアプリで開くことができ、加工もできます。

次にPDFとして書き出しました。
このデータです。

いやぁ、V1.3を出しますって連絡が来てずーっと待っていたんだけど
やっとリリースされてよかったです。
これでビットマップ画像のベクトル化がお気楽になりました。

そして、いつものようにCheetah3DにPDFを取り込んで
押し出しました。
PDF

[phg media=”mac-software” id=”789656124″][/phg]